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七と熊猫のお喋り日記

七(ナナ)と熊猫(シャンマオ)の会話形式で送るブログという皮を被った別の何か。

エオルゼア生活 8日目

先ずはストーリーを進めてカッパーベル銅山へ。

侵入できるようになったらすぐにPT募集をかけます。

クロスワールドのお陰で朝方でも簡単に人が集まります。

難しい仕掛けはありませんが自分のペースでプレイさせてもらえたのでタンクの動きを考えながらプレイ。

途中でバイオのタイラントの如く登場する敵もいましたが何なく撃破。

スライムもボムの自爆を上手く当てることで撃破していきます。

ボスの巨人も仲間を呼ぶギミックがありましたが、PTで入ったベテランのアイテムレベルが高く火力で押し切る形に。

 

ここで学んだのは

 

・このレベル帯での初心者タンクはアイテムレベルの低さとアビリティの少なさでヘイトの維持が難しい

 

ということです。

なのでDPSにタゲを取られても慌てずに自分のこと出来る限りの事をするのが大事だと思います。

雑魚戦で無茶してフラッシュ連発していざという時にMPが足りないでは話しになりませんからね。

また、ファスト>サベッジのコンボも大きなタゲが取れないので、それならフラッシュ焚いてライアットソードでMP回復というMP管理しながらのフラッシュの方が有効な気がしました。

こちらの方法の方がヒーラーにタゲが飛びにくいのではと思います。

この辺りはアイテムレベルの上昇とスキルの追加で改善されていくとの事なので、この時点でタゲが安定しなくてもそこまで気に病む必要はなさそうです。

 

ここからすこしストーリーを進めると念願のリテイナーをゲット。

マーケットに出品出来るようになりました。

 

その後は裁縫と木工を上げたいので材料取りにベンチブランド牧場付近に。

先ずは牧場北辺りでエルム原木をひたすら集めます。

200本ほど集めた所で経験値が極端に減ったので、牧場南に赴き草刈りで草綿を集めます。

がっつり集めて園芸のレベルも20に上昇したのでグリダニアへ帰ります。

そこから飛空挺でウルダハに行き裁縫ギルドへ。

草綿を絹糸と絹布に変えていきます。

そして、クラフターとギャザラーに必要なコットン系の装備を自作していきます。

自作し終わったらグリダニアへ戻り木工ギルドへ。

集めたエルム原木をひたすらエルム材に変えていきます。

こうして、裁縫と木工がレベル20になった所で一旦ログアウトすることに。

エルム原木やエルム材の余剰分をマーケットに出してログアウト。

 

7時間後、再びログアウトすると全て売れていました。

エルム原木やエルム材は用途が多いのにギルドでの取り扱いが無いので需要があるのでは?

という予想がドンピシャでございました。

手にした約2万ギルを手にホクホク顔のナナさん。

そのお金でNPCのショップからブラス系のクラフター、ギャザラーのアクセサリーを購入。

所持品を整理していると革が余っていることに気づきレザーとハードレザーを作ります。

ここでいちいち加工やらを選択するのが面倒なのでマクロを組むことに。

品質をすこしでも上げれば経験値ボーナスが入るので品質を上げることに。

というわけで確実に1〜2回ぐらい加工がせいこうすればいいやという考えのマクロを制作。

 

 

/ac ステディハンド<wait.2>

/ac 加工<wait.3>

/ac 加工<wait.3>

/ac 加工<wait.3>

/ac オーグメンド<wait.3>

 

このマクロによって低レベル帯でCP増加の無い装備でも品質を微妙に上げることに成功。

このマクロ終了時点で耐久は最大値残ってるので後は作業すればアイテムの完成というわけです。

 

ここで幾つか作成した所で時間となり本日のプレイは終了。

クラフトの新たな楽しみとギャザラーによる金策の光明が見えた1日となりました。